小児科診療案内

生まれたばかりのちっちゃな命。当院では、小児科医である副院長が赤ちゃん誕生の瞬間に立ち会い、生まれた瞬間からお子さまの健康をサポートさせていただきます。
初めての発熱や皮膚炎、予期せぬけがや事故、原因不明のぐずりなど。「誰に相談したらいいの?」「こんなこと、誰かに聞いたら恥ずかしい?」そんなお悩みも遠慮なくご相談ください。副院長は、3人の子どもを育てた母でもあります。医師としてだけでなく子育ての先輩として、お母さまの心に寄り添った診療・アドバイスをいたします。
病気の症状がない場合にも、気がかりなことがあれば何でもご相談ください。
こんなときは小児科へお越しください
お子さまの急性疾患や慢性疾患に対してサポートいたします。
普段と何か違うと思った場合や、お子さまの体のことでご不安なことがございましたら、一度ご連絡ください。
- 発熱
- せき
- 下痢
- 嘔吐
- 鼻水
- 喘息
- アレルギー
- 発疹
- スキンケアの方法
- 成長が遅いと感じる
- ミルクを飲まない など
母乳育児

赤ちゃんの栄養の源、「母乳」。母乳で育てることは、育児の楽しさと喜びが詰まっていると考えています。また、子どもの免疫力や情緒安定の意味でも利点が多いため、当院では母乳育児を推奨しております。
乳房のケアやお母さまの精神的なサポートなど、お子さまの成長に必要なご指導をいたします。
「母乳だけでは栄養が足りてないのでは?」といったご不安にも、医学的な知識や検査に基づき適切に診断をいたします。
アレルギー
近年、アレルギーに悩むお子さま・お母さまが多くいらっしゃいます。
当院では、症状を抑えつつ体質改善ができるように、適切な診察と指導をいたします。
思春期を迎えられた女子のお子さまへ
婦人科のお悩みは、まず小児科医に相談してみませんか?

生理や婦人科系の悩みがあっても、「恥ずかしい」となかなか受診できないこともあるでしょう。
そんなときには、まず女性の小児科医に相談してみませんか?
お話を聞かせていただき、必要がある場合のみ婦人科の受診をご提案させていただきます。







